必要品ー必要なもの







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旅程(表)
必要品 費用 申し込む
  適格性:   オベロ・サファリのプログラムには、ハイキングやキャンプファイヤー用のたきぎを集めに行ったりなど、
実際に体を動かす作業が組み込まれていますので、健康状態が良好である必要があります。山に比較的長距離のハイキングに出かけたり、ご自身の身の回り品や、
キャンプをする際に使用する道具を組み立てたりといったようなことも含まれます。

プログラムの間は、毎日ともに行動を共にするため、参加者はある程度社交的で、精神的に健康な方であることが望まれます。

もし持病などをお持ちの方は、必ず事前にお知らせ下さい。また、普段飲んでいる薬などがあれば、それを必ず持参するようにしてください。

もし、何らかの深刻な種類のアレルギーをお持ちの方も、必ず事前にお知らせください。

参加者には、英語を理解できることが求められます。スタッフ達は、ある程度のドイツ語や日本語であれば少し話すことができます。しかし、参加者は世界各国からの方々であると予想されますので、作業中の説明などはすべて英語で行われる予定です。

参加者は "code of conduct" に必ず同意した上で参加するようにしてください。

参加者は "Release of Liability and Assumption of Risk" (責任の免除;サファリ・プログラム中に いかなる事故やアクシデントが起こっても、私どもは一切責任を負いません。)に同意しなければなりません。

参加者はプログラム中に必要なもの(下記参照)を持参する必要があります。

  保険:   参加者は全部担保(保険金額を限度として全損害額を免責歩合の適用なく支払う保険)の旅行用の保険
を申請した方に限らせていただきます。その保険は病気などになった場合にも適用されるものでなければなりません。また、その保険はいかなる災難・事故にも適用されるものでなければなりません。その保険は損失・紛失にも適用されるものでなければなりません。その保険は窃盗にも適用されるものでなければなりません。高価な器具・備品を持っていくことになります。ですので、その保険はご自身が他の人の器具・備品を万が一壊してしまった場合にも適用されるものでなければなりません。
 

食糧:

 

私どもは、健康によいものを料理致します。スタッフ一同、参加者の皆様に気に入っていただけることを願っております。もし、規定食またはダイエット中の方は、出発前にお知らせ下さいませ。その場合はご自身のダイエットに沿えるよう努力致しますが、お申し込みの際にできるだけ早くその旨をお知らせください。
(ダイエットプランの変更には多少お時間がかかります。)

 

メルボルンまでと、メルボルンからの運賃:

 

参加者はそれぞれ異なる国からいらっしゃいます。すべての航空券はご自身の負担となります。参加者の皆さんはそれぞれ違った航空券をお求めになるからです。(参加費用が低めになっているのは、交通費(航空券代)が含まれていないためです。)もし、ご自身が航空券を探す際に見つかりにくい場合には、ご連絡いただければお手伝い致します。(航空券代はご自身の負担になります。)

2005年の4月2日までは航空券は絶対に買わないでください。2005年4月2日に、サファリが行われるかどうか参加者の皆様にお知らせ致します。もし多くの方々が期日(4月1日)までに支払いを済まされない場合は、この旅は取り消しということになります。費用の2000ドル(アメリカ ドル)というのは、最小限のグループとしての人数が集まる(参加する)と想定した上で
私どもが設定したものです。ごく少数の方々だけが支払った場合も、この旅はキャンセル(取り消し)になることがあります。もしサファリの旅がキャンセルされた場合には、期日(4月1日より前)までに支払いをされた方々(参加者)に対しては
費用の払い戻しを致します。予約金と参加費用の両方を支払われた方々には、全額を払い戻し致します。2005年4月1日よりも前に費用を支払わなかった方々に対しては、予約金は払い戻しされません。

もし空港から送迎が必要な方は、メルボルン国際空港に到着するようにしてください。オベロ・サファリは7泊8日です。土曜日から次の週の土曜日もしくは、日曜日から次の日曜日までのパターンを選ぶことができます。

フライトは土曜日の夕方か、日曜日の朝でなければなりません。また、土曜日の夕方もしくは日曜日の朝に発たなければなりません。土曜日に到着して日曜日に発つ人もいれば、各自の写真の整理やメルボルン観光のために一日長く滞在する人もいます。もし、余分に一日長く滞在したい場合の費用は、100ドル(アメリカドル)となります。この場合の費用には、食費のみが含まれます。ホームステイには都市観光ツアー、英語のレッスン、そして他のサービスがついています。もしホームステイサービスを利用するようであれば、別途の料金がかかります。ホームステイについての情報はこちらに載っています。http://www.aussiestay.com

2005年の4月30日よりも前、もしくは2005年の5月8日よりも後に滞在する場合は、追加料金がかかります。上記のような場合は、空港への送迎サービスはついていません。

 

持参する必要があるもの:

 

ご自身の写真の機材・器具を持参してください。目的地に向かう際に通る道にはでこぼこ道が多く、かなり揺れることが予想されますので,荷造りには十分に注意してください。
もしご自身のカメラなどが壊れた場合は、私どもは責任を負いません。

デジタルカメラを持ってくる方は、十分なメガバイツを用意してきてください(撮った写真をセーブ/保存するため)。現地では十分な電気が得られない可能性があります。

茶碗;スプーン

Rain Gear (a rain poncho that fits over your body and camera gear is recommended)

Comfortable walking shoes or Hiking Boots (BROKEN IN!)

Sleeping bag rated to at least 0 degrees C (32 F)

Decent Compass (GPS would be great)

Two sets of Warm clothes (it can get quite cold in the High Country -- especially at night) and one set of summertime clothes. Clean Underwear/socks for eight days

Extra batteries for all electronic devices

Comfortable day pack/camera bag

信頼度の高い時計

エアー・スリーピング・マット(敷布団の代わりになるもの。これがないと、夜凄く冷えます。)sleeping mat

 

持参することをお勧めするもの:

 

テント

小さめのナイフ

水筒もしくはそれに代わるもの

筆記用具と日誌帳これらはメモをとったり、思い出を書き記したり、写真の情報などを書き留めたりするのに役立ちます。あなたは何千もの写真を撮ることになるでしょう。後になって見直したときに大変役立ちます。

生物分解性の石鹸と調髪製品

辞書(英和・和英)

懐中電灯

キーホルダー式の懐中電灯(LED)

日焼け止めクリーム

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もし見つかりにくいアイテムがあれば、お知らせ下さい。探すのをお手伝いさせていただくか、メルボルンでお渡し致します。

このページについて何か質問がある場合は、safari@oberro.com
までご連絡下さいませ。

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翻訳はあくまで参考までになされています。英語でのページが正式なものですので、英語で書かれているページと、この日本語で書かれているページの間に何らかの違う点がありましても、私どもは一切責任を負いません。ですので、英語で書かれているページをよく読んで、すべての規約と規定を理解するようにしてください。